このブログを検索

2012年5月9日水曜日

今日はアイスクリームの日だそうですね

先日3日にジェラート食べに行きました。
そこは3~4回目の利用ですけど、なぜか顔を覚えられてました。
だからといって、何も特典はありませんでしたけどね。

今、日常で掌の中にアイスクリームサンドウィッチがいます。
CM9-AOKPをTestしてます。
比較的安定してますが、やはりクロックアップは必須のようです。

が、実際の制御上では122MHzの低クロックでの動作が多いようです。
CM7に比べれば多少反応が鈍いような気もしないでもないですが。
なんか微妙にもっさりというか。
気持ちタップに一呼吸入るというか。
今回のSS撮る時も一瞬微妙にFreeze気味だったし。

ただ、QRコード系のアプリが使えないのが不便ですけど。
バス待ちの時に遅延時間を知るすべの手順が増えるから。

TVでも紹介されてたサムライジェラートは美味しいのかな?

2012年5月6日日曜日

Eclipse起動時に表示される画像を変更してみた

元は↓コレ







そして↓こんな




Eclipseと言って思い浮かぶのは、富士通テンのカーナビ、カーオーディオ。
なので安直に。
Sampleとして選んだのはDTA-500X
特に選定理由は無い。
ただ、見た目だけかな。
2DINでなく1DINなのも加工が楽そうだったから。
変更はインスコフォルダ下の(c:\eclipse\plugins\org.eclipse.platform_\)splash.bmpを変更しただけ。
画像サイズは特に気にしないみたい。
もっとも、オリヂナルの画像下部に起動時に表示されるバーは表示されませんけど。
自分の環境では特に問題ないので気にしない。

PORTUS WX02S

WS020SHと置換えたなった、WX02S新もしもし君。
使い勝手は、まぁなんといいますか、通話とWiFiルーターとメールのみ?
キーも押しやすいし、Key Lockも簡単だし、WiFi起動も簡単だし。
何より、弄る余地がまっっっっっったく無い。
せいぜい待受画面を変える位しか。

BATTの持ちは非常によろしく、PHS modeだと1日くらいでは減らないし、多少充電する程度には消耗するけど。
WiFi modeで4時間(カタログ値)とはいかないけど、それに迫るくらい連続使用できる。
出先で、ちょっとした端末で連続4時間なんて事は早々ないから、これは必要十分な性能ではないかと思う。
もっとも、WiFi連続使用時の発熱は半端無く、カイロかって位に発熱するし。
一応、放熱対策を考えた方がいいのかなと。
まぁ冬場は重宝する機能かもだけど。

接続確認は以下のとおり
ZTE 003Z
WS020SH
WS016SH
PEG-TH55
sigmarionⅢ with SD-Link11b
K53TK
ICONIA TAB A200

ClockworkMod Recoveryが邪魔してるんかなぁ

Splash Imageの書き換えが出来なひTT・・・
SoftbankのSplash飽きたよぅ・・・
拾い物でImageまで変換して用意したのに。
手順は間違ってないハズだけど、fastboot modeじゃなくて、ClockworkMod Recoveryが立ち上がる。
殺してしまえばいいのか?
手っ取り早く初期化して、手順を踏めばいいのか?

1.「Boot_images.zip」をダウンロードする ←OK
2.Boot_images.zipの中のCreateG1Splash.exeを使って画像を変換する(mysplash.rgb565を作成) ←OK
3.fastbootモードで起動する ←ClockworkMod Recoveryが立ち上がる
4.コマンドプロンプトでfastboot flash splash1 mysplash.rgb565 ←< waiting for device >
5.スプラッシュ画像を書き換える! ←NG
6.完了! ←NG

結局ここが問題なんだと思う。
3.fastbootモードで起動する ←ClockworkMod Recoveryが立ち上がる
ここをどうにかすれば・・・
でも、ググった参照先ではfastboot modeの記述がなかったりするトコもあったし・・・
使うImageも[mysplash.rgb565]だったり、[splash1.img]だったり、[logo.bmp]だったり・・・

先にbootanimationを作って、そっちを変更して気を紛らわせるかな。
作るだけでも手間かかり過ぎるし。
スキルないも~ん。

2012年5月3日木曜日

ICONIA TAB A200

root化失敗し、お盆化しました。

情報収集しながら復旧に努めてますが、うまくいきまっせん。
後一歩のとこで。
手元に届いて1週間も経たないのに。

このまま自力で頑張るか、諦めてメーカーに送るか。

さてはて。

CM9 Camera Fixed + gapps fix fr PRE-CM9

今回の生贄はPre-CM9-AOKP-REMIX-RC6.1fix-BLADE-full-signed.zip + gapps_ics_4.0.4-fix.zip。
Camera Fixedとなっていたので、あぁカメラが使えるようになったのかと思い焼いてみました。
で、例によって環境構築マンドクセって事で、現状のBackupをとって、Wipe Delvik CacheのみにCheck入れてROM焼きをば。
Clean状態にして試すのが本筋だとわかってはいるんですけどね。
再構築がねぇ。
ついでに本日2本目で、夜中だったし。
AOKP。
Unicornっすか?
壁紙を考えなおさなきゃいけないぢゃないか。










突っ込んでるアプリには突っ込まないでくだちぃ。
 と云う事で、カメラ試したら、写りました。
静止画だけですけど。
動画は表示はされるけど、Recされない。
Panorama Modeは不許可。
まぁ、静止画メインだから困らないし良いか。
カメラのSettingもまだよくわかってないけどさ。
だけど、QRcode系は使えない。
っつーか、表示はしても反応、読み取りをしてくんなひ。
そんなに沢山のQRcodeのアプリ試したワケでないので結論は出せないけど。
ただ、バス停で不便だなーと。
ホーム画面に対するアプリのAlias配置は3.2のような感じで。
ウィジット系はCM7.2.0RC1よりは、移動や削除の反応が良くて助かる。
CPU Clockは最初122~806MHzのLinear制御で試してみました。
今回はどうやら高Clock設定側が悪さするみたいで、時折アプリやSystemが挙動不審に。
アプリ起動で中途半端にFreezeするし(Cool Toolで動いてる事は確認出来るが、アプリAreaが真っ黒で無反応に)。
CPU ClockをCM7.2.0RC1と同じに122~701MHzにする事で比較的安定化。
サクサクとまではいかないけど、ストレスを感じない程度の動作に。

暫くは様子見で此奴を使いながら、安定化版が出るのを待ちますかね。
特段、不便でもない事だし。

IOS

今回の生贄は、update-JOYOS1.1.7-Blade.zip。
えーJOYOSです。
IOSて、アノIOSの事かと思ったら、やっぱりアノIOSみたいですた。
店頭でIpod Touch触って確認してきました。
と云うか、風っすね。
で、例によって環境構築マンドクセって事で、現状のBackupをとって、Wipe Delvik CacheのみにCheck入れてROM焼きをば。
Version的にはDowngradeになるのかな?
CM7.1.0がBaseのようで。
なのでgappsは入れませんでした。





突っ込んでるアプリには突っ込まないでくだちぃ。
設定がよくわからなかったのと、反応が少々鈍いのとでSettingは諦めましたので。
たぶん122~806MHzのLinear制御かな?
Clock設定が悪いのか、元が甘いのか、挙動不審。
アプリが対応してないとかなんとか、ゴルァされまくり。
CM7.1.0Baseなのにカメラは使えないし。
ROM Managerもゴルァされるしで、Recovery出来ないのかと不安になったり。
RebootさせてCWMに持ち込んでRecovery出来ましたけどね。
Clockupしてももっさり感は消えないし、挙動不審だし、ゴルァされるし、良い事Nothing。
個人的には相性悪かったっすね。
Recoveryして次のROMを。

あ~ぁ、Proto Garlandが一部しか出ない。。