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2013年2月11日月曜日

原道N50 + CM10.1=MediaPlayer化

自分で翻訳しておきながら、しっかり手順を間違えた粗忽者なヲイラです。

手順を間違えたが為に、Loaderで焼けるZIPの9/9日版を入れ、PCを変えてCM10.1を入れるハメに。
そのCM10.1にしても、セットアップ段階からandroid.process.acoreがError吐き出しまくりでなかなか進まず、rebootとROM焼きを繰り返す事に。
最終的にはユーザー名の登録をすっ飛ばしてCLEAR。
設定は設定でコケるし。
playStoreやGmailなんかはimgには含まれないようで。
アプリの導入にも難儀する。
rootは盗れてるので個別にプッシュしてやればいいんだろうと、安直にやってみたら、サービスがError吐きやがった。
どうしたものかと逡巡すること数秒。
Bladeに使ってるgapps-jb42-20121221-KonstaKANG.zipを突っ込んで見ることに。
LoaderからZIPを焼いて、敢え無く完了。
初期状態と比較すれば遥かにError吐く頻度が減った。
これはgappsを入れたことによるものか、使う必要のないアドレス帳やカレンダーと、その同期のapkを削除した事によるものか。
明らかに前者だと思う。


結果から言うと、ある意味使い辛い仕様に仕立ててある。
画面ローテイトを設定しても、頑として横固定。
此方を参照
どうやらMediaPlayerな味付けのようでして。
動画のMX Playerはコーデックが無いとドヤされるは、バージョン上げろと言うし。
微妙な所に手が届いていない。
MediaPlayerな味付けってのも怪しいか。

一点だけ改善されたかな?と感じたのは短辺の縁の反応。
マーカー表示で確認してもズレは小さいようで。


このまま多少不自由なまま4.2で使うか、9/5版の4.1を焼きなおすか。

2013年2月10日日曜日

原道N50のCM10.1

ageる必要があるのか、理由があるのか。
悩むだけ無駄な希ガス。

現在のver.は4.1.1。
で、4.2ベースのCM10.1のCFWを見つけたワケだが。
一応こちら
原道N50 CM10.1.zipを解凍すると(環境のせいか?)ヤュオタN50 CM10.1フォルダが作成され、なかにCM10_RK2918_Fix.zip、ヒオティヌ・エヒオテルラゥ.txt、ヤュオタN50 CM10.1.imgの3Fileが。
コレ、どう見ても文字化けだよな。
テキストファイルに至っては↓のように。

1.ラシアクメサユナTFソィ」ャスォ。ーCM10_RK2918_Fix.zip。アミ゙クエー・スス・
2.モテチソイ彧、セ゚ヒ「ネ・mgケフシ
3.ヒ「ヘ・フシサ晙モサ瞹ヤカッヨリニ・ECOVERYト」ハス」ャエヒハア」ャム。ヤモsdcardーイラーZIPー・ャスォクユイナマツヤリオトfixー・イラー」ャーイラーヘ・ョコリニスー・
 オレメサエホヨリニナメェシクキヨヨモ」ャヌ・ヘミトオネエ

クス」コCM10.1ス・ーソェキ「ユ゚ム。マ釭ア」ャエェ USBオヤト」ハスオトキスキィ」コ
 ス・ーノ靹テ。ア」ャヤルス・ーケリモレハヨサ奛ア」ャオ耨メア゚ム。マ鋙トラ鋓サク・"ー豎セコナ",ソ絲エホ」ャシエサ盖ヨソェキ「ユ゚ト」ハス」ャネサコ・靹テ USBオヤト」ハス。」

ブラウザで文字コート変更して↓のように。

1.准备一张TF卡,将“CM10_RK2918_Fix.zip”修复包拷进去
2.用量产工具刷入img固件
3.刷完固件机子会自动重启进入RECOVERY模式,此时,选择从sdcard安装ZIP包,将刚才下载的fix包安装,安装完之后重启平板 第一次重启大概要几分钟,请耐心等待

附:CM10.1进入“开发者选项”,打开 USB调试模式的方法: 进入“设置”,再进入“关于手机”,点右边选项的最后一个,"版本号",狂点N次,即会出现开发者模式,然后进入设置 USB调试模式。

そしてGoogle翻訳かけて↓な。

1にTFカードの修復"CM10_RK2918_Fix.zip"パッケージのコピーを準備
2IMGファームウェアに生産ツールのブラシの量
3ブラッシングファームウェアマシンが自動的にリカバリモードで再起動しますが、この時点では、SDカードのインストールパッケージからZIPを選択し、再起動後のタブレット、フィックスパックのインストールのインストールだけをダウンロード
 数分程度初めて再起動、もうしばらくお待ちください


添付:CM10.1はUSBデバッグモードを開き、開発のオプションを入力します。

 "バージョン番号"は、開発者モードであるし、設定のUSBデバッグモードに入ることを怒ってポイントN倍に、"設定"に移動し、"携帯電話について"と入力し、右側のオプションの最後のポイント。

えーと・・・
1.SDカードに"CM10_RK2918_Fix.zip"をコピーする。
2.FWツールを立ち上げる。
3.FWツールでimgを焼いて再起動後、ローダーでzipを選択インスコし放置プレイ。

で、いいのか?

2012年12月24日月曜日

原道N50、壊れるw

これが中華くうぉりてぃー?
ピコピコ言うのでAC差し込んだら、プラグがグラグラ。
あー
剥離しちゃったか。
と。
取り敢えず騙し騙し充電してみましたぁw

毎回そんなんじゃアレなんで、ダメ元でバラしてみようかと、ググってみると、先達の見本が。

まづ、ちっこいマイナスドライバーでコジコジしながら背面の爪を端から外し、慎重に反対側をぴっぺがす。
片側4本、左右計8本。


と、このように2枚おろし


そして問題のブツ。
分解と同時に行方不明になってしまいましたが、足元で発見。


そして問題のブツが居た場所。
なんかパターンが剥離してるような・・・


強引に半田で結合。
一応動作確認と、グラつかない事を確認。


確認後、裏蓋を閉じて完了。
側面のマイナスドライバーで抉った痕は見ないふり。

2012年10月9日火曜日

N50-おまけ

N50のFW書き換え補足

SDK2.1
接続前
電源OFF後、ボリューム+を押しながらUSB接続
N50は無表示
ドライバを入れていて、認識すれば[1]の色が変わる
焼く[*.img]を選択するとこのように
あとは升級をクリックして待つだけ
(言語を英語に設定するとわかりやすい)
updater
接続前
電源OFF後、ボリューム+を押しながらUSB接続
N50は無表示
ドライバを入れていて、認識すれば[Chip Type]にRK29と表示
焼く[*.img]を選択するとこのように
あとはUpgradeをクリックして待つだけ


2012年10月8日月曜日

やっつけ作業







手抜きのやっつけ作業。
結局うまい具合な固定方法が思いつかず。
ベースの補強を兼ねた、ガムテでびみょんな具合に合体させました。
サイズは正にジャストフィット。
ついでに表面をガンシリコンで吹いてコーティングしたら、真っ黒背景に象嵌風だけでなく、黒自体にキラキラが施されていました。


現在のFWは4.1.4-0959。
で新たにFWの4.1.1-0909を発見。

2012年10月7日日曜日

早くも日和見

相変わらず理解の範疇外、行き当たりばったりで弄々してます。
原道N50、ググって挑戦するもroot奪取ならずで、お手上げかと放棄しかけましたが、CFW探して日和ってしまいました。

ファーム書き換え作業自体がどうなっているのか、イマイチわかってなくて。
ツールとファームを用意して、ボリューム+を押しながらUSB接続して、ツールで実行。
この行程はわかるんですけど、[ボリューム+を押しながらUSB接続]した後の端末の状態ってのがわからなくって。
接続してドライバで認識まではクリアしたんだけど、端末はなぁも表示しないまま。
此の辺の状態を探してみるも、有効な回答に行き当たらず。
端末は無表示のまま実行してもいいのかどうかわからず、躊躇ってしまう。
結局ツールの表示を信じる事にして遂行してしまいました。

結果的には成功した。

と、云う事で保証以下略。

1.ここからN50 English Updaterをダウンロード、解凍。

2.次に、ここから今回ググってめっけたCFWをダウンロード、解凍し[*.img]Fileを抽出。
(CFWのDLで数回失敗してしまいまった。165MBで100%になって終了し、解凍するとFileClash。BrowserとLoaderを変えて試してようやっと100%DLできました。194.13MBね。)

3.ここでN50の電源を落とし、音量+のボタンを押しながらPCと接続。

4.解凍したupdaterフォルダの中のupdater.exeを実行。

5.Firmware Informationのところで先ほどの[*.img]ファイルを指定し、Upgradeをポチッとな。

6.焼き終わると端末は自動的に再起動します。

初回起動はちょっち長いので茶ぁでもしばくか、トイレにでも。
腕を組んだドロイド君と愉快な仲間たちが現れた後に、中華CWMRecoveryになりましたが、無視して一番上の項目より再起動しておk。
デフォのBootanimationに。
ICSからJBに無事書き換え完了。

Terminal突っ込んでsuで叩いてみたら#で帰ってきたのでrootは盗れてる。
N50からストアでアプリインスコがめんどかったので、PCからストアに行ってポチポチポチ。
ICSでは対応してたアプリが幾つか非対応になってましたが、他の端末のBackupからSDに取り込んでインスコ。
最低限の環境が整ったとこで、不要な怪しいアプリ等を抜こうとしたが、なんだか上手く逝かない。
ESファイルエクスプローラーでルートオプションもクリアしましたが、Superuserからのリアクションは無し。
Superuserにも痕跡無し。
でも、rootアプリは動作する。

どうやら中途半端なようだ。
ま、使える範囲で弄ればいっか。

ICSでTouchの反応が悪い↓の枠エリア、JBで少し改善されました。












2012年10月5日金曜日

現在 過去 みら~い

神の采配か、悪魔の気紛れか?

先日届いたN50


ふと、目についた2009年の手帳


なんの因果か


偶然か


コレは


もはや


こうするしかあるまい









ケース、どーすっかなーと考えてたら
あらあら、まあまあ
素体が数年前からありました

2012年10月3日水曜日

原道N50・・・マタ カッチマッタ ヨ

原道N50、密林で気になっていた端末なんですがそこそこ好評なようなので、ついポチりますた。
OS2.3ではなくてOS4.0.1の方に。
2.3で様子見て、4.0.1にうpする事も考えましたが、おちゃっぴーなK53TKなのでADB接続環境が復帰しそうにないの4.0.1の方にしました。


 お約束のように、ACAdapterは別箱。



 そして意外とお洒落な下箱。

 そして意外と安っぽくない梱包。

本体の下に付属品とインスト。
N50本体はパネル面と背面に綺麗に貼られた保護シート。
この点は見直しました。

これで1Set。
謎の丸い紙片。


いざ起動。


ロック画面。


デフォは横表示。
でも、Menu、Home、Bach、Searchは縦表示。
どっちやねん。


プリは中華のクセに意外や少ない。
必要最小限。


モデル番号
N50
Androidバージョン
4.0.3
カーネルバージョン
3.0.8+
ビルド番号
RK2918_ANDROID4.0.3-SDK_V2.11_20120306
rk29sdk-eng 4.0.3 IML74K eng.root.20120606.101456 test-keys


そして手元の各種端末との比較。
WS020SH(Windows Mobile 6.1 Classic )
sigmarionⅢ(Windows CE.NET 4.1)
EPC-7000S(Uberoid v12 Android 2.2)
Blade(CM10 Android 4.1.1)
ZEN touch 2(Android 2.2.1)
原道N50(Android 4.0.3)
(久しぶりにコンデジ使ったらピンぼけや)



充電しながら軽く扱った雑感。
タッチパネルの反応は良いものの、縦時の上辺と下辺の認識が挙動不審。
音楽再生はZENの立場はと言いたくなる程、ZEN付属イヤホンでも良い音。
動画再生も余裕。
CPUSpecの違いによりBladeよりヌルヌル。
N50>Blade>EPC>ZEN
Wi-Fiの掴みは若干弱い感じ。
LCDの発色はくすみもなくキレイ。
片手で持って苦にならないギリギリのサイズと重さ。
いじょっ。
ヲイヲイBATT耐久やらアプリの使用感やらを。