このブログを検索

ラベル ZEN Touch 2 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ZEN Touch 2 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014年2月9日日曜日

Qiさんぽ

CreativeのZEN Touch 2もQi化しました。
めっさ手抜きデスけどね。
や、外装があるから割り切ったとも。
 Qi台とZEN
繋がってるケーブルはフルバケに仕込んでるヘッドホンへ
 と、この様に載せると充電デス
此処が割り切った仕様
純正ケースのお陰です
ホントは地道に削って、クリアランス確保しようともしたのですが、呆気無く貫通してしまったので
今回はコイルとコンパネをゴルァしてみました

2012年9月4日火曜日

ZEN Touch 2の参

評判通り嘲笑うしかないZEN Touch 2のGPS機能。
まぁ室内での確認なのでアレなんだが。
GPSは必要に備えて車載のまま放置プレイなWIN機を使える状態にして待機させる事にしやう。
ついでに「お触り君」と命名しよう。

都合4機目のAndroid端末(1台は半お盆化で放置してるけど)。
そしてsig3も居てるので、Mobile環境としてはある程度不自由しなくなったかなと。

お触り君の環境構築も一段落して、現在はPlayerアプリの聴き比べと、BATT耐久。
GPS Onで放置した挙句、Audio再生かまして、Wi-Fiでうりうりやっても、先人たちが言う程BATTの保ちが悪いワケではなく、どちらかと言うとアタリかと思えるほど保つ。
実際そんな状態でも夕方や就寝前に残量確認しても30%以上残ってるし。
Freezeしまくる事もなく。
熱暴走もなく。
多少レスポンスが悪いくらいで。
突っ込んでる音源の援交状態がマチマチなのでPlayerでの差は今の所見いだせない。
ちゅか、ボリューム絞ってもイヤホンからの音量が大きくて、耳がまだ慣れてない。





う~む・・・
PC側の問題でSSが撮れないのが当面の問題か。

2012年8月31日金曜日

ZEN Touch 2の弐

ちょっち情緒不安定なZEN Touch 2君。
前回の追記をば。
前回のBATT testは気が付かなかったけど、GPSが常時ONだった。
意図的にONにしなきゃおkだろと、確認しなかった。
つーこって、GPSで喰いながらも初期ロングランを迎えたワケっす。

で、ここから改めて。

リセットかけたらZEN Touch 2の点滅表示から無表示になったしまっった。
Boot MenuからFactory Resetを試みるも状況変わらずに突入。
途方に暮れ、メーカー送りかと逡巡するハメに。
Googleと共に格闘する事、幾星霜(そんなに時間かかってないっ)。
どこだったか忘れたが、ご丁寧にupdate.zipを置いてくれていたBlogに行き当たり、コレを持ってして挑む事に。
結果的には、一応起動し、再構築する迄に回復した。
が、アプリの導入で今度はてこずる事になった。
再度root盗って、マーケット導入に必要なapk Fileを入れるものの、Gmailの設定が出来なかったり、スタートアップ何とかが強制終了しまくったり。
Factory ResetしてもしょっぱからErrorだったりと。
そこで、気が付いた。
無駄を承知でRom ManagerでCWMでの機種選定がMapleになっていた事に。
届いた時のでは、Earlgreyだった。
そして設定を見直すとGPSの項目が無い。
と云う事は、拾ってきたupdate.zipはGPS無しのものと云う事に。
手元には、コレ以外のモノは無いし・・・or2
途方に暮れつつ、Google先生に聞いてみたら、解決策が見つかった。
ココに手掛りが。(あくまでも当方の場合の策であって、全てに当てはまる保証もないので以下略)
と云う事で、CreativeのサイトからZenTouch2GPS_2_00_35_fwupd.apkを落とし、dateを抽出してupdate.zipを作成。
コレを使って復旧する事に無事成功。 
最小構成から順に手順を踏んで、一歩づつ。
先ずプリのExplorerから使い慣れたESファイルエクスプローラーのインスコ。
予めと云うか、使い廻しを整理したDownloadフォルダからUniversalAndroot.apkをインスコし、Superuser.apkをインスコ。
一旦リセット。
再起動後、root奪取し、ESファイルエクスプローラーでSystem Fileまで弄れるようにして、/system/app下にGoogleServicesFramework.apk、MarketUpdater.apk、Vending.apkをコピーしてリセット。
無事再起動したら、無問題。
後は必要なアプリをSDからとGoogle Playから導入して完了っと。
ZEN Touch 2で直にPlayで見つからないアプリはPC側からPlayで探して、対象をCreative Earlgreyにしてインスコ指示してWi-Fiに繋いで放置してれば、全然おっけ~。

さて、CLIEで使ってたスタイラスを引っ張ってきて、リセットボタン押せるようにリセットピンを削ったワケだが、どうやって持ち歩こう?
あー、PC側の環境がおかしくなってSDKがADBが使えなくなってしまった。
JDK、SDKを再インスコしてみたものの、状況変わらず。
ドライバは通っているので、外部ドライブとしては認識してくれるんだが。

追記2
BATT Testしょの2
充電後24時間放置して、1~2時間Wi-Fi使用でも余裕で2日目夕方で30%以上の残量。

2012年8月28日火曜日

ZEN Touch 2 BATT Test

ZEN Touch 2到着後USBにて充電開始。
同時にmicroSDHC経由にて環境構築も。
なお、1度構築に失敗し、Factory Reset。
充電しながらappをインスコし環境再構築を禿む。
スクリーンショットを得ようと、ddmsを起動するも認識せず。
尚、USBStorageとしては認識する。
また、Bladeでもddmsでの認識は不可状態に。
PC側の最低限の環境再構築をすべくJAVA JDKとANDROID SDKを再インスコ。
が、結果は変わらず。
EPCの時のようにADBをLAN接続で挑戦するも敗北。
マーケットも使えないので、取り敢えず使えるようにする為にUniversalAndroot.apkを探し無事root奪取。
他マーケット導入に必要なapkを調達しインスコ。
Wi-Fi設定し、WX02Sと接続し、アカウント設定。
とまれ、古のPalmOSと同じ且つ、Bladeとも同じ環境にすべくGraffitiをZENからマーケットで検索するも発見に至らず、PC側で捜索しインスコ、IME環境を確保。
充電完了を待ちつつ、少々webを少々揺蕩う。

AM0100/充電完了100%
USB OUT/99%
AM0800/朝までスリープで放置94%
AM0820/AudioFile再生開始
時折BATT残量確認
PM2400/32%
同WinAMPoff/29%

Testちぅは、時折BATT残量確認の為、スリープ解除を行うが、コレが大きく結果に影響を及ぼしたとは考えにくいので、今回の結果からは無視出来るLevelとす。
Testerの限界により、同時刻(PM2400)をもって、Audio再生によるBATT耐久Testを放棄、終了する。
DAPとしてはBATT持続時間は十分ではないかと判断する。
15時間、再生でBATT残量29%はAndroid端末としては十分だと。
Bladeでは20%を目安に充電をするので。
まぁ使い方が違うので比較対象にはならないけどね。
標準アプリ及び、WinAMPでの音質の違いは判定できず。
突っ込んでTestにしようしたMP3は過去に低レートで援交したもの、及び低音質に馴染みすぎている為ゆえの結果。
尚、AVに関しては手元のFileが様々なレートや圧縮の為、一概に言えないが、取り敢えず可不可無く、ストレス無く再生出来たので、おkと判断する。
ついでに付属のイヤホンでは、ボリュームを最小及びその一つ上でも大きすぎる音量に感じた。
外音が聞こえないLevel。
遊べる低価格AudioPlayerとしては、お薦めかなと。
(ただしアウトレットに限る。なんせ¥4,980からありますからねぃ)

2012年8月26日日曜日

Creative ZEN Touch 2 with GPS


アウトレットで安かったのでつい・・・
ほんの出来心で・・・
まだ弄り倒すところまで逝ってないので、可否判断出来ないけれど雑感的に。
ちゅか、音源さえまだ入れてないので、プレイヤーとしての評価も出来ない。


Creative ZEN Touch 2 with GPSが¥7,980でLeather Caseが同注で¥1,000だった。
GPSの有無で悩みましたが、Badeの一時代替の役目も非常時を考えて。
仕様なんぞはココを。










プラスチッキーだのチープだのって検索先にあったりしたけど、個人的には悪くないと思う。
まぁ、アウトレットプライスだからか。
ただ、やはり別途で充電器が付属してないのは微妙なところ。
USB給電なのでmobileBATTも使えるし、取り敢えずソレ程の問題でもないのか。
造りは丁寧かなぁ。
インストは数カ国語が纏めて1枚に。
内容は無いよう・・・じゃなくて、必要最低限。
シンプル。








ケースはパッと見、上質な感じだけど、内張りはなんだかなぁな残念感。
定価じゃ買うだけ勿体無く、100均で適当なモノを物色する方が。
ただ、ぴったりフィットでさすがと云う感じ。



本体はプラスチッキーだけどチープさはなく、背面のDesign処理は個人的には絶妙だと思う。
ケースに入れても電源ボタンとボリュームキーは問題なく操作できるし、側面のmicroSDの出し入れも無問題。
ホームボタン他の操作も問題ないし、感圧式タッチパネルも無問題。
ちゅか、静電容量式よりこっちの方が個人的には使いやすい。
さっさと環境構築してGraffitiでつるつるしたいね。
3.2吋HVGAでも解像度も無問題。
寧ろ丁度良いくらいか。
(ここまではBladeで撮影)

(以下は久しぶりなWS020SHで撮影)

縦横厚さはBladeより大きめ。
ケースに入れると尚更。
すっかり放置しまくりなiPodnanoとの比較なんて・・・しちゃいけません。
ましてやAudioPlayerとしての使い勝手も。

ビルド番号:2.00.35
ファームウェアバージョン:2.2.1
カーネルバージョン:2.6.31

ファームうpからしなきゃと思っていたら、既に手当済み。
微妙に拍子抜け。

実働、Audio再生のみでどのくらいBATTが保つのやら。


ぁぅぁぅ
途中からレイアウトが変だ・・・or2